2011年02月07日

桜募金ご協力のお願い/他

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>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━【平成23年(2011年) 2月7日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
           台湾の正名・制憲・建国を応援しよう!
           「台湾の地位未定」論を国民常識に!
>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.1261]
1>>桜募金ご協力のお願い─日本から台湾に桜の苗木を贈り一緒にお花見をしよう!!
2>>日本人最後の台南市長・羽鳥又男
3>>2・15「日台同盟・アジア諸民族連帯を!」台湾建国運動講演会
4>>「建国百年」など嘘!台湾独立運動を憎む「中華民国」体制は日本にも迷惑な存在

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●日本李登輝友の会にご入会を!−NHK問題を解決するためにもぜひお力添えを!

「日本の生命線」である台湾との交流を深める本会活動にご参加いただける方は、ご入会をお願いします。

入会案内 http://www.ritouki.jp/guidance.html
入会お申し込みフォーム http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0005.reg

●ドキュメンタリー映画「台湾人生」のDVDを特価で発売中
 定価4200円→会員頒布価格 3150円(25%割引!)  
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さらに当会だけの特典として酒井充子監督からのメッセージカードもついてきます!

http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0064.reg 

日本李登輝友の会 
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp ホームページ http://www.ritouki.jp/

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1>>桜募金ご協力のお願い─日本から台湾に桜の苗木を贈り一緒にお花見をしよう!!

昨年11月からご案内の「桜募金」ですが、お陰様でこれまで81万3千円(1月24日現在)ものご寄付をいただきました。ご協力いただきました方々にこの場を借りて深く御礼申し上げます。

今回の募金は1月31日をもって締め切らせていただきますが、ご案内ように、25口(5万円)以上ご協力いただいた篤志者の方は、台湾の植樹地に建立する記念碑にお名前を刻印させていただく予定です。また今回は、篤志者の方には李登輝元総統ご揮毫の色紙をお贈りしています。

なお、今回は本会の台湾側カウンター・パートの李登輝民主協会様に500本の河津桜の苗木をお贈りする予定で進めております。

恒例の「台湾・桜植樹式とお花見ツアー」は、今のところ3月12日(土)〜15日(火)を予定しております。後日、詳細をご案内しますが、これまでご協力いただきました方には郵送にてご案内申し上げます。    

 平成23年1月吉日

                                                            日本李登輝友の会

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【桜募金要項】

■ 1口=2,000円
  *平成23年1月末までに、25口(5万円)以上ご協力いただいた篤志者の方は、台湾の植樹地に建立する記念碑にお名前を刻印させていただ    く予定です。

■ 締切 平成23年(2011年)1月31日

● 郵便振替口座
  加入者名:日本李登輝友の会
  口座番号:00110−4−609117

  *郵便局備え付けの「郵便払込取扱票」をお使いください(「桜募金」とお書き添えください)。
  *会員の方は、機関誌『日台共栄』の最後に添付の赤色の「郵便払込取扱票」をお使いください。

● ゆうちょ銀行
  加入者名:日本李登輝友の会
  店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417

  *他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

● 銀 行
  加入者名:三菱東京UFJ銀行 本郷支店 普通 0012742
  口 座 名:日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬

  *銀行振込の場合はお名前しかわかりませんので御礼状はお出しできません。ご了承ください。

■日本李登輝友の会
  〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
  HP:http://www.ritouki.jp/

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2>>日本人最後の台南市長・羽鳥又男

昨年8月19日の本誌で紹介した『群馬学とは』を著した群馬県立歴史博物館学芸員の手島仁氏が現在、東京新聞の群馬版に「手島仁の『群馬学』講座」を連載している。

『群馬学とは』の紹介のときに記したように、群馬県は台湾と縁が深い。最後の日本人台南市長を務め、台南の文化遺産を守り抜いて台南の人々から尊敬される羽鳥又男(はとり・またお)、「台湾紅茶の父」と慕われる新井耕吉郎(あらい・こうきちろう)、台湾の風土病撲滅に多大な功績を残し台湾ツツガムシ病を発見した医学博士の羽鳥重郎、台湾いろはかるたをつくった須田清基、基隆に台湾最初の「基隆夜学校」や私立図書館「石坂文庫」を創設して「基隆の聖人」とか「台湾図書館の父」と呼ばれる石坂荘作などを『群馬学とは』で取り上げている。

この「手島仁の『群馬学』講座」の5回目(1月31日)で台湾関係者として羽鳥又男が初登場した。インターネットでは掲載されていないため、ここにその全文を紹介したい。手島氏のプロフィールは本誌編集部で付け加えた。今後、新井耕吉郎など台湾関係者が登場したら、その都度、紹介する予定だ。

メールマガジン「日台共栄」編集部

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手島仁の「群馬学」講座(5) 日本人最後の台南市長・羽鳥又男─上州人の「義理」台湾で貫く

【東京新聞:群馬版 2011年1月31日】

平成の合併で前橋市となった富士見村石井、珊瑚(さんご)寺という天台宗の名刹(めいさつ)がある。平成十九(二〇〇七)年四月二十五日、羽鳥又男の胸像が建立された。

又男はクリスチャンであった。これは、昭和三十六(一九六一)年に生誕百年を記念して頼政神社(高崎市)に建てられた内村鑑三の漢詩「上州人」の碑と対をなすもので、クリスチャンの碑が神社にあるのも、胸像が寺院にあるのも、世界中で群馬県だけであろう。

いずれも、理屈を言わず、義理人情を重んじる上州人気質から生まれた、寛容な宗教観によって実現したものである。

羽鳥又男の名は日本では無名に近いが、台南市では、生誕百年に当たる平成四(九二)年、台湾の大手日刊紙「中国時報」が特集記事を掲載。生誕百十年の同十四(二〇〇二)年には、台湾の実業家・許文龍氏が胸像を作り、又男ゆかりの赤嵌楼(せっかんろう)に安置し、日本へも寄贈した。
どうして、台南には又男に対する敬慕の念が息づいているのであろうか。

羽鳥又男は明治二十五(一八九二)年、勢多郡富士見村石井に生まれた。代用教員時代に共愛女学校長・青柳新米の講演を聴きキリスト教に関心を持ち、大正五(一九一六)年に台湾に渡り洗礼を受けた。台湾総督府中央研究所の職員となり、勤勉さが認められ、昭和十七(四二)年四月に台南市長に抜擢(ばってき)された。五十歳だった。

敗戦までの三年間、又男市長は次のような善政を行った。1)孔子廟(びょう)に置かれていた神棚を撤去し、市民が同廟の老朽化に心を痛めていることを知ると、修復し伝統的祭礼を復活させた2)台湾の歴史を象徴する赤嵌楼のなかの文昌閣が倒壊しそうなのを見て、建物修復を行った。戦時中で台湾総督府の許可が下りなかったが説得した3)戦争のため供出された開元寺の釣り鐘が、台湾最古のものと知ると寺への返却を命じた。

「中国時報」によれば、「義を重んじ恩に感じるのが台南人の特筆である」という。わが上州も「義理人情」の風土で、珊瑚寺の濱田堯勝住職や檀家(だんか)世話人会が、クリスチャンの胸像を受け容(い)れてくれたのも、又男は郷土の偉人であり、台南市長として開元寺の古鐘を守ってくれた仏教の恩人であると、台湾からの善意に応えた結果であった。

二月二日(水曜)にBS-TBS「ゆらり散歩 世界の街角〜台南・古都に残る日本の面影」(午後八時〜八時五十四分)で、羽鳥又男をはじめ、台南で活躍した日本人が紹介される。

(県立歴史博物館学芸員)

写真:珊瑚寺の羽鳥又男像=前橋市で

毎週月曜日朝刊に掲載。第六回は「新島襄、船津伝次平と梅花」

手島仁氏プロフィール
[てしま・ひとし]前橋市生まれ。前橋高校を経て立命館大学文学部卒業後、群馬県内の中央高校、群馬県史編纂室、桐生西高校、吉井高校に勤務。その後、群馬県立群馬歴史博物館に専門員と勤務し現在に至る。主な著書に『総選挙でみる群馬の近代史』『中島知久平と国政研究会』(上・下)など。論文多数。

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3>>2・15「日台同盟・アジア諸民族連帯を!」台湾建国運動講演会

講師:林一方氏(台湾独立建国連盟中央委員、映像プロデューサー)
演題:「台湾建国、台日同盟、そしてアジア諸民族との連帯を」

独立建国運動家として台湾で活躍する林一方氏が、各都市を自転車で走るアピール活動(独立意志活動3−Bike for Taiwan in Japan)のため来日(2月14日〜27日。東京、名古屋、京都、大阪、神戸、広島、下関、長崎、福岡)。そこでこの活動の一環として講演会を開催し、台湾の現状に関する報告や、台湾と日本との戦略的連携関係の構築の訴え(日本版台湾関係法の制定の訴えも含む)を行う。

[林一方氏略歴]1965年生まれ。台湾文化学院(大衆コミュニケーション)、スクール・オブ・ビジュアル・アーツ(アジア芸術)、ニューヨーク・フィルム・アカデミー(映画製作)で学ぶ。台湾独立建国運動に各種メディアを駆使する手法を導入。〇五年、国民党籍の県知事を批判するドキュメンタリービデオ「亮麗下的醜陋」(きらびやかな醜悪)を合法的に製作しながら、当局から不当逮捕を被った事件は有名。〇八年、台湾志工隊を結成し、「チャイナフリー全国行脚」など、さまざまなアピール活動を進めている。

【日時】2月15日(火)午後6時30分〜8時30分(開場5時30分)

【会場】文京区民センター 3−A (東京都文京区本郷 4-15-14)
(交通)大江戸・三田線「春日駅」徒歩1分/丸の内、南北線「後楽園駅」徒歩3分
    /JR「水道橋駅」徒歩10分

【応援登壇者】※五十音順

       飯田義人氏(一般社団法人日台友好協会副理事長)
       イリハム・マハムティ氏(日本ウイグル協会会長)
       黄文雄氏(評論家)
       永山英樹氏(台湾研究フォーラム会長)
       西村幸祐氏(評論家・ジャーナリスト)
       連根藤氏(台生報発行人)
       
【会費】会員500円、一般1000円(懇親会3000円 ※学生1000円)

【申込み】E-mail:taiwan_kenkyu_forum@yahoo.co.jp
     FAX: 03−3868−2101  

【問合せ】090−4138−6397

【主催】台湾研究フォーラム
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申し込み

氏 名

・定例会 参加 不参加  ・懇親会  参加 不参加

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4>>建国百年」など嘘!台湾独立運動を憎む「中華民国」体制は日本にも迷惑な存在

ブログ「台湾は日本の生命線!」より。ブログでは関連写真も↓
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-1411.html

■日本にも迷惑な国民党政権の対中投降路線

台湾で国民党政権が発足した後、駐日代表(大使に相当)に就任した馮寄台氏は同党所属の外省人(在台中国人)だが、この人がまるで主要任務の如く、日本の各紙に投稿しては、中国を刺激して緊張を高めた民進党政権時代への悪口と、対中関係改善を進める国民党政権の自慢を繰り返すのは、国民党より民進党を支持する日本国民の方が多いからなのだろう。

しかし国民党の中国との関係改善など、平和路線というより投降路線というべきものであり、日本の安全保障をも脅かすものだ。だから日本のメディアを利用してのおかしな宣伝は、日本国民に危険な誤認識を与えるものであり、実に迷惑である。

また馮寄台氏は日本人に対しても、在日台湾人に対しても、スピーチを行う際にはよく「駐日代表処札幌分処の開設」「ワーキングホリデービザ制度の実施」「台北松山―東京羽田の直行便就航」などの自分や国民党政権の対日関係における実績を強調するが、ワーキングホリデービザの実施は民進党時代に許世楷前駐日代表による推進があって実現したものだ。

親台・知台派としても知られる大江康弘参議院議員も、自身の公式ウェブサイトで「許世楷のお人柄によるところが大きい」と証言している。台湾独立運動家でもある許世楷氏の台湾を愛する情熱は、政界を含む多くの日本国民の心を大きく動かし、日台の心の絆を深めたものだった。

■馮寄台大使は台湾独立派の功績を盗んでいないか

それからもう一つ、馮寄台氏が自分たちの成果だと強調するものに、「在日台湾人の外国人登録に関する証明書の国籍欄が『中国』から『台湾』に変更されること」がある。

これは来年、外国人登録制度が廃止され、在留カードに切り替えるのを機に、表記を「台湾」に正すことを指しているが、これは民進党政権の発足に励まされた台湾独立派の在日台湾人や、台湾を応援する我々日本人が〇一年から訂正要求運動を展開した結果である。私自身も法務省から、「台湾政府」ではなく「在日台湾人」からの要望が訂正の理由だと聞かされている。

そもそも「台湾」より「中華民国」(中国)の名を好む国民党は、本当に日本側に訂正を要求したのだろうか。

つい先日も在日台湾人の会合に姿を現した馮寄台氏は、上のように実績話をしている。民進党支持者も多数いたが、国籍表記のことに触れられると、拍手が起こった。台湾人はいつもこうやって国民党に騙されるわけだ。

ちなみに馮寄台氏はスピーチに先立ち、「変なことを書かれるのは嫌だ」といって、台湾のメディアにビデオ撮影を禁じた。そしてスピーチ終了後も、「今話したことは書かないで」と念を押している。

国民党独裁時代には苛烈だった「メディア統制」も、民主化時代の今日ではずいぶんソフトなものとなったようだが、こんなところにも国民党の反民主主義体質を見る思いだ。書かれては困るような話は、最初からしなければいいと思うのだが、これが中国人の作法なのだろう。

■日本の民族派、保守派を籠絡する国民党・歴史捏造の罠

なお、馮寄台氏が発する日本国民への友情メッセージにも問題がある。

たとえば「日本は辛亥革命を成功に導いた重要な根拠地でもあるので、日本の皆様にぜひ台湾にお越しいただき、共に中華民国建国100周年を祝うこと」を求めている(2011年元旦祝辞)。

では日本は辛亥革命のいかなる「重要な根拠地」だったのか。これに関して馮寄台氏は「国父・孫文の革命は日本から始まりました。梅屋庄吉、頭山満らをはじめとする日本人志士たちの支援がなければ、辛亥革命は成功しなかったことでしょう」と説明している(双十国慶節祝辞。一〇年十月十日)。

辛亥革命が日本人の物心両面における支援を受けながら拡大した勢力によって起こったことは事実だが、しかしこの革命は「国父・孫文の革命」ではなく、反孫文の勢力が引き起こしたもので、当時米国にいた孫文は革命にほとんど関与していない。少なくとも国民党が宣伝するような革命指導の事実はない。

このように「頭山満」の名前を出されると、日本の民族派、保守派は感動し、ついつい国民党に好感を抱いてしまうわけだが、これが同党による日本人籠絡の罠なのだ。

■国民党は台湾独立を応援する日本人も許さない

たしかに今から百年前(一九一二年一月一日)に南京で発足した中華民国臨時政府の臨時大総統に孫文が就任したのは事実だ。しかし独裁好みの孫文は反孫文派の実力者、宋教仁が議院内閣制を主張するのを嫌うなどで、当初からあまりこの政府を運営する気はなかったらしい。二ヵ月後には北京の袁世凱にポストを譲っている。

そして一三年十月、中華民国が成立。袁世凱が初代大総統に就任した(彼こそ中華民国の真の国父)。一方孫文は広東で、勝手に「中華民国政府」の看板を掲げながら、袁世凱が作った中華民国に中国統一戦争を繰り返すという好戦ぶりだった。

そしてその間の一九年、中国国民党を結成した。二五年の孫文死去後はその遺志を継いだ国民党の蒋介石が北伐を行い、二八年に中華民国政府を壊滅させ、南京でそれとは異なる新たな中華民国国民政府を樹立した。

現在の中華民国旗が制定されたのもこの時だ。その後、この蒋介石の政府は国共内戦で敗れ、当時、連合国の一員として軍事占領中だった台湾へ亡命し、国民党の独裁体制を敷いた。

ちなみに「台湾独立」とは、中華人民共和国からの独立ではなく(台湾はこの国に支配されていない)、こうした中華民国亡命政権の不法体制から台湾人が独立し、台湾国を樹立することを意味している。だから国民党には、台湾独立は絶対に許せない。もちろん台独派と言われる民進党や、それを支持する台湾人、更には日本人もだ。

■日本人の元同胞たちを迫害した中華民国体制

長くなったがこのようなわけで、今年を「中華民国建国100周年」とするのは大嘘だと断言することができる。

馮寄台氏の「共に100周年を祝おう」との呼びかけは、「台湾は中華民国(中国)の領土」だと強調し、日本国民を国民党のシンパに仕立て上げることを狙ったものなのだろう。

そのくせ国民党は、「中華民国」の存在を認めない中華人民共和国の前では、この国号を口にしない。こうした敗北主義が、先ほど触れた同党政権の「対中関係の改善」の実相である。

孫文が生前、当時日本の領土だった台湾の独立運動推進を訴えていたのは有名だ。蒋介石もその遺志を継ぎ、少なくとも支那事変勃発当時までは台湾独立を支持していた。

しかし台湾へ亡命した国民党政権は、こうした「国父」の主張を揉み消し、台湾独立を望む台湾人を迫害、抑圧、虐殺し(かつての我々の同胞に対してよくもやりやがったなと思う)、そして今やこの台湾人の島を、勝手に中国に献上しかねないような状況なのだ。

このように中華民国体制とは嘘で支えられる背信的な存在である。だから私は台湾人民がこの体制から解放されることを祈って止まない。もちろんそれは台湾のためだけでなく、日本の安全保障のためでもある。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
AFPBB News
「許し難い暴挙」をロシアに理解してもらうために憲法改正(廃止)を表明し、その本気度を示せ。

posted by 親善大使 at 20:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日台共栄より
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