2014年03月17日

公開半月で興行収入5億円を突破した映画「KANO」の日本公開は来年早々!

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    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
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1>> 公開半月で興行収入5億円を突破した映画「KANO」の日本公開は来年早々!
2>> 片倉佳史さんと行く台湾200%満喫の旅・第7弾─澎湖諸島編【3月24日締切】
3>> 3月21日、片倉佳史のもっと台湾トークライブVol.7─澎湖諸島の魅力に迫る
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● 浅野和生氏と三宅教雄氏のW講師による台湾セミナー(3月29日)お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch 【PC用】

● 第21回「日本李登輝学校台湾研修団」お申し込み【締切:4月8日】
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● 片倉佳史さんと行く台湾200%満喫の旅vol.7・澎湖諸島お申し込み【締切:3月24日】
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 *詳しくはホームページをご覧ください。→ http://www.ritouki.jp/

◆【戸籍署名(第10期)】台湾出身者の戸籍を中国から台湾に改正しよう!!
 *第10期署名:2014年1月1日〜3月31日
 *署名用紙とアピールチラシのダウンロードは本会ホームページからお願いします。
  http://www.ritouki.jp/suggest/koseki.html

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1>> 公開半月で興行収入5億円を突破した映画「KANO」の日本公開は来年早々!

 日本と台湾の絆を強く感じさせてくれる映画「KANO」。セリフの90%が日本語だという。

 2月27日に台湾で公開され大ヒット中だ。興行収入は3月12日までに1億5000万台湾ドル(約5億
円)を突破、台湾の今年公開映画でトップだと伝えられる。7日から大阪で開催された「第9回大阪
アジアン映画祭」では、オープニング作品として海外初上映され、これも大好評だった。

 映画「KANO」はすでに日本語版のfacebookもあり、魏?聖(ウェイ・ダーシェン)プロ
デューサーや馬志翔(マー・ジーシャン)をはじめ、主演の近藤兵太郎役の永瀬正敏、八田與一役
の大沢たかお出演者などの動向について詳細を伝えている。主な内容や「あらすじ」などの基本
データは下記からご覧ください。6分間予告編もどうぞ。

 待たれる日本公開は来年(2015年)早々といわれ、配給は博報堂DYメディアパートナーズの子
会社のショウゲート。

◆《KANO》六分鐘故事預告
 http://youtu.be/PvBvkp-r4C4

◆KANO 日本語版 | Facebook
 https://www.facebook.com/Kano.japan

◆映画「KANO」:基本データ
 https://www.facebook.com/Kano.japan/info

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台湾から甲子園で準優勝…映画「KANO」大ヒット 日本統治を美化との批判も、監督は一蹴
【NewSphere:2014年3月16日】

 映画「KANO」が台湾で大ヒットしている。日本統治時代の台湾から全国中等学校野球大会に出場
し、準優勝した「嘉義農林学校(嘉農=かのう)」の活躍を描く。球児の奮闘に涙し、映画を絶賛
する声が広がる一方、一部に「日本による植民地化を美化している」と批判する声も。球児の躍進
物語が、人々の熱い議論を呼んでいる。

◆興行収入5億円突破 今年最高を更新中

 2月27日の公開から2週間。「KANO」の興行収入は3月12日までに1億5000万台湾ドル(約5億円)
を突破し、今年公開された映画でトップを独走している。台湾メディアは「熱血野球が旋風起こ
す」などと報道。Yahoo!台湾版の映画ページにも、レビュー数百件が寄せられ、「泣いた」、「感
動した」、「励まされた」、「満点」など絶賛の書き込みが並ぶ。5点満点で平均4.9と非常に高い
評価を受けている。

 「KANO」は1931年、日本人、漢民族、原住民の混合チームが夏の甲子園で準優勝した実話を映画
化した。台湾で大ヒットした「海角七号 君想う、国境の南」(08)、「セデック・バレ」(11)
を監督したウェイ・ダーション(魏徳聖)氏がプロデューサーを務め、マー・ジーシアン(馬志
翔)監督による長編デビュー作。野球部監督役で永瀬正敏、台湾の水利事業に貢献した日本人技
師・八田与一役で大沢たかおら、日本人俳優も出演している。

◆ネット上に絶賛の嵐 永瀬、大沢らの現地訪問にも声援

 台湾メディアによると、映画を見た台湾プロ野球の周思齊選手は「泣いた!本当に有意義な映画
だ。改めて野球について考えさせられ、闘志と元気が湧いてきた」と語ったという。さらに劇中の
「勝つと思うな、負けないことを考えろ」、「負けを恐れるな、勝つ方法を考えろ」などが感動を
呼び、“名ぜりふ”としてインターネット上に拡大している。


 公開に合わせ、永瀬とその妻を演じた女優の坂井真紀が台湾を訪問。2月27日の公開日をはさ
み、上映会や記者会見、イベントに出席するなど地元ファンに作品をアピールした。大沢も1月に
台湾を訪問。八田氏が建設した烏山頭ダムを訪れ、地元・台南市長や監督らと記者会見。台湾語に
よるあいさつも披露し、地元の人々を喜ばせた。

 さらに、16日まで大阪で開催中の「第9回大阪アジアン映画祭」では、7日のオープニング作品と
して海外初上映。マー監督や選手役の俳優らがそろって来日し、映画祭を盛り上げた。上映後は客
席総立ちのスタンディングオベーションとなり、鳴り止まぬ拍手に一同は感無量の表情。全員がロ
ビーで観客一人一人と握手し、感謝の言葉を告げていた。

◆「日本統治を美化」 一部メディアが批判も

 一方、台湾では一部に「日本による統治を美化している」と批判する声も出ている。中でも親中
系の大手紙『中國時報』は、評論記事や専門家の寄稿記事で「KANO」を名指しで非難。「台湾の主
体性を侵食している」、「(日本統治の負の面を描いた魏監督の映画)『セデック・バレ』を忘れ
たのか」など、ネガティブ・キャンペーンを張っている。

 これに対し、来日中にインタビューに応えたマー監督は「(日本統治時代は)いいことも悪いこ
ともたくさんあった。しかし、『KANO』が語るのは異なる民族が力を合わせ、共通の夢に向かって
走ること。日本への反感、政治的な問題があったにせよ、野球少年が一緒に夢を追ったのは歴史の
真実だ。私たちは当時の原点に戻り、少年が夢へ突き進む野球の映画を作りたかった」と説明。
ウェイ氏は「日本を美化したわけではない。悪く描かなかっただけだ」と話している。

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2>> 片倉佳史さんと行く台湾200%満喫の旅・第7弾─澎湖諸島編【3月24日締切】

 台湾に暮らし、現地発の情報を発信し続ける≪台湾の達人≫こと、片倉佳史(かたくら・よしふ
み)さん。本ツアーでは片倉さんが厳選したみどころをご自身によるご案内でじっくりと巡りま
す。歴史・グルメ、そして、ちょっぴり深い台湾ツアーです。

 今回は、ツアー2回目の離島・澎湖諸島です。大自然の美しさと、伝統集落に代表される文化が
融合する魅惑的な土地です。台湾本島とも違う文化や魅力に溢れる澎湖を片倉さんの解説で200%
満喫いただけます。もちろん今回も現地の方々と交流し、お話を伺い、片倉さんご推薦のご当地グ
ルメや食文化も存分に楽しみます。

 通常のツアーではほとんど行かないスポット、また一人で行くには困難な場所を、台湾フィール
ドワークの第一人者・片倉佳史さんと共に訪ねる「とっておきのツアー」です。台湾にご興味をお
持ちの皆さん、ご一緒しませんか?

 「台湾を語らせたらまずはこの人!」という片倉さんですが、ガイドブックの執筆や日本統治時
代の遺構調査、老人たちへの聞き取り、そして講演活動など、幅広い活動を展開し、取材活動を通
して得た様々な台湾の歴史や情報を、片倉さんがわかりやすく、そして楽しく皆さんに解説するツ
アーです。

 さらには、他のツアーでは絶対に体験できない、地元の人々との交流も大きなポイントです。こ
れらのお話を伺いながら、ちょっぴりディープな交流をお楽しみください。もちろん、グルメライ
ターでもある片倉さんおすすめの美食ガイドも見逃せません。

 台湾の奥深さが感じられるネタがぎっしりと詰まった4日間。他では体験できない盛りだくさん
のツアーです。より多くの方々のご参加をお待ちしております!

 平成26(2014)年3月吉日

                                    日本李登輝友の会

                  ◇  ◇  ◇

◆日 程:
 4月17日(木)
 羽田空港発(BR 189)10:45→松山空港着13:30
 松山空港発(B7−609)16:30→馬公空港着17:30
 花火見学。澎湖料理や絶品かき氷を堪能!

 4月18日(金)
 朝食は市場の絶品スープを賞味。
 離島をミニトリップ(秘島に上陸予定)
 昼食(澎湖郷土料理&ご当地デザート)
 本島各地を散策(日本時代の遺構、戦跡、伝統集落等)
 夕食は新鮮な海鮮料理に舌鼓

 4月19日(土)
 早朝の魚市場を散策
 市内を散策(老街、寺廟、歴史スポット等)
 とっておきの漁民料理を賞味!
 馬公近郊を散策
 馬公空港発(B7−610)18:10→松山空港着19:05
 台北市内で夕食(片倉真理さん推薦のお店を交渉中)

 *4月16日・4月20日、オプションツアー:3,500円
  それぞれ食事が1回つきます。

◆旅行代金:
 羽 田 発:135,000万円 (ツイン利用・燃油サーチャージ・諸税等別)
 松山合流:99,800円 (ツイン使用) 

 *上記代金には、羽田⇔松山往復航空券(羽田出発のみ)、上記食事代・台湾国内線代・ホテル
  代・バス代・貸切船代参拝料・添乗員、講師料等も含みます(羽田出発の方には羽田空港利用
  税、台北松山空港利用税及び燃油サーチャージは含んでおりません)。

 *シングルご利用の場合 1万9千円追加(3泊)

◆最少催行人数
 15名(最大30名)

◆利用航空会社:
 国際線は羽田空港10:50発のエバー航空189便、復路は台北松山空港16:00発のエバー航空190便
 の予定
 国内線は、台北松山空港16:30発の立栄航空609便、復路は馬公空港18:10発の立栄航空610便の
 予定

◆食 事:
 4日間 朝3回、昼2回、夜3回

◆宿泊ホテル:
 澎湖・馬公 元泰大飯店あるいは同クラス
 台北 密都大飯店 または同クラス

◆添乗員:
 日本語スルーガイドあり。

◆お申し込み締切日:
 3月24日(または最大定員に達した時点)

◆お申し込み:お申し込みフォーム、メール、FAXにて。
 PC用:http://goo.gl/rRHJa9
 モバイル用:http://goo.gl/BvihPY
 E-mail:info@ritouki.jp 
 FAX:03-3868-2101

★台北でのご宿泊・延泊その他航空券の手配などご要望がございましたらお気軽にご連絡下さい。

★ツアー内容に関してのお問い合わせなど
 日本李登輝友の会 (TEL:03−3868−2111/E-mail:info@ritouki.jp) 杉本まで

◆企画・立案:
 日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp

◆受託会社:
 共栄ツアーズ 
 〒131-0045 東京都墨田区押上2-23-9 メゾンドマルグリッド302号

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片倉佳史さんと行く台湾200%満喫の旅vol7・澎湖諸島 申込書

・ご氏名(フリガナ):
・ご住所:〒
・年齢:   歳
・性別:  男・女
・連絡先(TEL):
・FAX:
・E-mail:
・宿 泊: ツイン  シングル
・パスポートNo.:
・パスポートのローマ字氏名:
・パスポートの有効期限:
・ご参加方法:羽田発 松山

*ご希望などがございましたらご記入くださいませ。

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3>> 3月21日、片倉佳史のもっと台湾トークライブVol.7─澎湖諸島の魅力に迫る

 台湾漫遊倶楽部をいつもお引き立ていただき誠にありがとうございます。

 以下のとおり「片倉佳史のもっと台湾トークライブ Vol.7」の開催が決定いたしましたのでお知
らせいたします。

 今回のテーマは、以前からリクエストの多かった「澎湖諸島」。台湾人には、とても人気の高い
景勝地ですが日本人観光客がまだまだ訪れていない絶景&グルメスポットのひとつです。

 台湾本島ではけっして見ることのできない玄武岩柱状節理による圧巻の自然造形美!

 海のミステリーサークル? 古来より伝わる独特な漁法で使わられた石滬!

 この二つは台湾世界遺産候補地にも数えられています。

 他にも日本統治時代の遺構や戦争遺跡、歴史建築なども多く、又、新鮮な海産物や野菜などの名
物料理も豊富でグルメ派にも一度は訪れてほしい場所です。

 実は4月17〜19日に行われるツアー「片倉佳史の台湾200%満喫の旅」でも澎湖諸島を訪れること
になったそうで、その為の下取材も念入りになさっていることもあり、今回のトークライブは奥深
い澎湖魅力に迫る片倉さんでなければ語れないトークライブになると思います。どうぞ、お見逃し
なく!

トークライブ・懇親会への参加のお申し込みはこちらから
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://www.junglegym.co.jp/taiwanmanyu/

「片倉佳史の台湾200%満喫の旅」申込はこちらから・・・
・PC用 : https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/dzbkryrl3jq4
・携帯用 : https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/dzbkryrl3jq4

 尚、上記サイトから申し込まれた場合は取扱い旅行業者様のご好意で、旅行代金の中から1000円
が「日本から台湾の世界遺産登録を応援する会」の活動に寄付されます。

【イベント概要】

◆名 称:片倉佳史のもっと台湾トークライブ Vol.7

◆日 時:2014年3月21日(金・祝)13時45分開場 14時00分開演

◆会 場:文京区民センター 3-A会議室
     http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754

◆会 費:2,000円(資料代等)

     *将来の日台関係を担ってくださる学生さん1,000円(当日受付で学生証をご提示下さい)
     *会費は当日会場受付にてお支払いください。

◆構成・進行(予定)

 13時45分:開場 14時00分:開演
 第一部 (70分程度) 〜休憩10分〜第二部(70分程度)
 16時30分  終了

 またこちらも恒例となりました、片倉さんを囲んでの懇親会をトークライブ終了後会場を移して
17時30分より開催いたします。懇親会概要は以下の通り。

【懇親会概要】

◆日 時:2014年3月21日(金・祝)17時30分〜19時30分

◆会 場:949 KUSHIKYU 水道橋西口店

◆参加費:2,850円(飲み放題付きコース料理)
     *参加費は当日会場受付にてお支払いください。

◆トークライブ・懇親会への参加のお申し込みはこちらから
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://www.junglegym.co.jp/taiwanmanyu/

 参加ご希望の方はトークライブお申込フォームの懇親会参加にチェックを入れて参加の御表明を
お願いいたします。たくさんの皆様のご参加をお待ちしております。

*講演内容、運営内容は、都合により予告なく変更される場合がございますのでご了承ください。

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【日本李登輝友の会:取り扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px 【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px【携帯用】

・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』(会員:1,300円 一般:1,500円)
・小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』(会員:1,600円 一般:1,750円)
・喜早天海編著『日台の架け橋』(会員:1,100円 一般:1,260円)
・李登輝元総統対談掲載の『月刊「MOKU」9月号』(会員:1,500円 一般:1,700円)
・荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』(会員:1,500円 一般:1,700円)
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』(会員:1,400円 一般:1,500円)
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』(会員:1,300円 一般:1,400円)
・盧千恵著『フォルモサ便り』』[日文・漢文併載](会員:1,200円 一般:1,500円)
・廖継思著『いつも一年生』(会員:1,000円 一般:1,200円)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』(会員:850円 一般:900円)
・井尻秀憲著『李登輝の実践哲学−50時間の対話』(会員:1冊=2,000円 一般:2,500円)
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』(会員=1,000円 一般=1,300円)
・李登輝・中嶋嶺雄『The Wisdom of Asia(『アジアの知略』英語版)』(会員:2,200円 一般:2,400円)

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
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・『セデック・バレ(豪華版)』(会員:6,500円 一般:7,000円 送料:1枚290円)
・『セデック・バレ(通常版)』(会員:4,700円 一般:5,200円 送料:1枚160円)
・『海角七号 君想う、国境の南』(会員:4,000円 一般:4,500円 送料:1枚160円)
・『台湾人生』(会員:3,150円 一般:3,360円 送料:1枚160円 5枚セット:無料)
・『跳舞時代』(会員:3,500円 一般:3,980円 送料:1枚160円)
・『父の初七日』(会員:3,100円 一般:3,300円 送料:1枚160円)

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・「集団的自衛権の確立と台湾」渡部昇一先生講演録(2013年3月24日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)
・「台湾の将来と日本」中嶋嶺雄先生講演(2003年6月1日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」盧千恵先生講演(2004年12月23日)
・「台湾の現状と日台関係の展望」許世楷先生講演(2005年4月3日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・「二二八記念台湾問題講演会」阮美妹先生・西村眞悟先生講演(2009年2月28日)
・「台湾からの再出発」野口健先生講演(2010年12月23日)

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム
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・『台湾産うなぎセット』5,250円(税・送料込)
・『台湾飲茶6袋セット』4,200円(税・送料込)
・『台湾産天然カラスミセット』4,200円+送料600円(共に税込)
*同一先へお届けの場合、10枚まで600円
・『パイナップルケーキ』2,300円+送料500円(共に税込)
*同一先へお届けの場合、10箱まで500円

●「台湾フルーツビール・台湾ビール(金牌・瓶)」ご案内
http://www.ritouki.jp/news/distribution/2013-taiwanbeer.htm

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◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

入会案内 http://www.ritouki.jp/guidance.html

入会お申し込み【PC用】https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46
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とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

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