2014年03月21日

3月29日、日本版・台湾関係法と日台を結ぶ絆をテーマに台湾セミナーを開催!

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    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
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1>> 台湾関係法制定35周年を迎えたアメリカで米国在台協会などが関連活動
2>> 3月29日、日本版・台湾関係法と日台を結ぶ絆をテーマに台湾セミナーを開催!
3>> チャイナエアラインにパイワン族の結婚式をモチーフにした特別塗装機が登場
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● 浅野和生氏と三宅教雄氏のW講師による台湾セミナー(3月29日)お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch 【PC用】

● 第21回「日本李登輝学校台湾研修団」お申し込み【締切:4月8日】
  http://goo.gl/KKnEAO(PC用) http://goo.gl/Nbp23T(携帯用)

● 片倉佳史さんと行く台湾200%満喫の旅vol.7・澎湖諸島お申し込み【締切:3月24日】
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 *詳しくはホームページをご覧ください。→ http://www.ritouki.jp/

◆【戸籍署名(第10期)】台湾出身者の戸籍を中国から台湾に改正しよう!!
 *第10期署名:2014年1月1日〜3月31日
 *署名用紙とアピールチラシのダウンロードは本会ホームページからお願いします。
  http://www.ritouki.jp/suggest/koseki.html

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1>> 台湾関係法制定35周年を迎えたアメリカで米国在台協会などが関連活動

 アメリカは1979(昭和54)年、中国(中華人民共和国)と国交を樹立すると同時に「台湾関係
法」を制定した。この年3 月、アメリカ合衆国上下両院で採決後、4 月10 日に当時のジミー・
カーター大統領が署名、同年1 月1 日に遡(さかのぼ)って発効させている。

 台湾関係法では「同地域の平和と安定は、合衆国の政治、安全保障および経済的利益に合致し、
国際的な関心事でもあることを宣言する」(第二条B項2)と明文化するとともに、台湾有事の際
にアメリカ政府がしかるべき行動をとるよう義務付けている(第三条C項)。

 アメリカは、国内法として台湾関係法を制定することによって対台湾外交の法的根拠とした。そ
れゆえ、民主党も共和党もこの台湾関係法遵守を謳い政策綱領に反映させている。

 共和党の政策綱領では「仮に中国大陸が平和的対話と台湾の人々の意志尊重の原則を破って一方
的に現状の変更を企てるならば、アメリカは台湾側の防衛に協力する」とし、民主党も「台湾関係
法を順守し、台湾の人々の期待と最大利益にかなう方式で両岸問題が解決されることを支持する」
としている。

 台湾関係法の制定から35年を迎えた本年、アメリカでは米国在台協会(AIT)、米国連邦議
会、台湾を支援する多くのシンクタンクなどが制定35周年の関連活動を行うという。台湾政府もこ
の動きを歓迎すると発表した外交部声明を「台湾週報」が伝えている。

 一方、日本は台湾との関係が今まで以上に緊密になっているにもかかわらず、法的関係が一切な
いという異常事態が続いている。集団的自衛権の行使以前の問題だ。

 アメリカにとって「(西太平洋)地域の平和と安定は、合衆国の政治、安全保障および経済的利
益に合致し、国際的な関心事」であるなら、日本はアメリカ以上に台湾の「平和と安定」を望む立
ち位置にある。台湾は日本の生命線であるにもかかわらず、これまで日本版・台湾関係法は制定さ
れなかった。

 台湾関係法制定35周年の今年、日本版・台湾関係法、すなわち「日本と台湾との相互交流の基本
に関する法律」(日台関係基本法)を制定したいものだ。

 岸信夫・外務副大臣を会長とする自民党の日台若手議連(日本台湾経済文化交流を促進する若手
議員の会)が日本版・台湾関係法の策定を進めると報道されるや、中国は断固反対を表明し、台湾
は官民を挙げて賛意を表明した。日本は国益にかなう選択を迫られている。

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米国在台協会による『台湾関係法』35周年のアピールに感謝
【台湾週報:2014年3月17日】

 米国在台協会(AIT)が最近、その公式フェイスブックに、「台米間の重要な友好の時」と題
する写真シリーズを掲載し、それにより『台湾関係法』(TRA)制定35周年をアピールしてい
る。これは米国の『台湾関係法』および台米間の関係重視を十分に証明したものであり、外交部は
これに対し、歓迎の意を表すものである。

 2014年はちょうど『台湾関係法』制定35周年となる。同法の基礎の上に、米国と中華民国(台
湾)は緊密且つ友好的な実質関係を維持してきている。同法は、米国の台湾に対する防御的な武器
供与について法的根拠にもなっており、1979年以来、台湾海峡およびアジア太平洋地域の平和と安
定に対し、少なくない貢献をしている。米国政府はこれまでに多数回にわたり、米国が今後も『台
湾関係法』を引き続き遵守し、台湾との経済・貿易、安全保障など各実質的関係を強化すると同時
に、台湾海峡およびアジア太平洋地域の平和と安定を共に維持していくことを表明している。

 同法の1979年以来の台米関係安定に対する貢献を顕彰し、米国各界関係者が同法の理解を深める
と共に、今後いかにして台米関係を継続し促進していくかを展望するために、米国在台協会の活動
のほか、米国連邦議会、台湾を支援する米国の多くのシンクタンクなど各界関係者も米国におい
て、『台湾関係法』制定35周年の関連活動を計画されている。米国連邦議会下院外交委員会のエ
ド・ロイス議長(Ed Royce 共和党カルフォルニア州選出)は2014年2月、台湾を訪問し帰国後、
同月28日に連邦議会下院に第494号議案「『台湾関係法』の重要性を再表明」の決議案を提出し、
同法に対する確固たる公約および台米関係の継続的深化支持を再表明された。外交部はこれに対し
感謝と歓迎の意を表す次第である。

 現在、米国各界で台湾を支持する関係各位が開催を予定している関連活動は、いずれも大いに宣
伝および計画されており、上述の活動は、『台湾関係法』の基礎の上に、引き続き台米間の安全保
障、経済、価値同盟などの関係を維持し、台湾の米国における「アジアへのリバランス」政策で担
う役割を強化するところにある。キン・モイ米国務省次官補代理(東アジア・太平洋担当)が、米
国の戦略の鍵となる要素は、「全面的、永続的且つ互恵的」な台米関係を確立することであると正
式表明されたように、中華民国と米国との友好関係は深く長く続くものであり、『台湾関係法』制
定35年後の現在、台米関係は未曾有の高まりとなっている。今後を展望すると、多くのテーマの分
野において、双方はさらなる協力が待たれるが、台米双方は絶えず共同で新しい計画を創り、21世
紀の各問題について共に対処していくものである。

【外交部 2014年3月14日】

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2>> 3月29日、日本版・台湾関係法と日台を結ぶ絆をテーマに台湾セミナーを開催!

 日台間は無法状態が長く続いている。交流協会と亜東関係協会という民間団体同士が「取り決
め」を結んで政府当局に折衝し、必要な便宜をはかることで合意しているに過ぎない。平成17年10
月、法治国家として異常なこの現状を打破するため日本版・台湾関係法「日台関係基本法」を発表
された平成国際大学教授の浅野和生(あさの・かずお)氏に、なぜこのような国内法が必要なのか
についてお話しいただきます。

 また、元海上保安大学校校長として尖閣問題を巡ってテレビ出演や講演も多い台湾生まれの三宅
教雄氏は、一方で台湾人戦歿者や台湾で亡くなった日本人の慰霊顕彰に熱心に取り組まれている。
台湾の日本人墓地や東京・奥多摩の台湾人戦歿者慰霊碑における慰霊祭、靖国神社で行われている
台湾出身戦歿者慰霊祭などの実情を紹介しつつ、日台を結ぶ絆をテーマにお話しいただきます。

 ご参加の方は、申し込みフォーム、メール、FAXにてお申し込み下さい。

 平成26年3月吉日

                                    日本李登輝友の会

                     記

◆日 時:平成26(2014)年3月29日(土) 午後2時〜5時(1時30分開場)

◆会 場:アカデミー茗台 7階 学習室B
     東京都文京区春日2−9−5 TEL:03-3817-8306
     【交通】地下鉄:丸ノ内線 茗荷谷駅 徒歩8分
  http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_academy_shisetsu_gakusyubunka_meidai.html

◆演 題:なぜ日台関係基本法は必要なのか

◆講 師:浅野和生氏(平成国際大学教授)
     [あさの・かずお] 昭和34(1959)年、東京都生まれ。慶応義塾大学経済学部卒業
     後、同大学大学院博士課程修了。関東学園大学講師、同大助教授、平成国際大学助教授
     などを経て、平成16年、同大教授に就任。法学博士。主な著書・共著に『君は台湾のた
     くましさを知っているか』『日米同盟と台湾』『馬英九政権の台湾と東アジア』など。
     編著に『日台関係と日中関係』『台湾民主化のかたち』『親台論─日本と台湾を結ぶ心
     の絆』など。本会理事。

◆演 題:日本と台湾を結ぶ絆

◆講 師:三宅教雄氏(元海上保安大学校校長・台南会会長)
     [みやけ・のりお] 昭和7(1932)年、台湾・台南生まれ。同31年に海上保安大学校卒
     業後、海上保安庁に入庁。第11管区海上保安部那覇航空基地長、第2管区海上保安本部
     長、海上保安庁装備技術部参事官などを歴任。同63年、海上保安大学校校長に就任。平
     成2年退官。同22年9月の中国漁船による海上保安庁巡視船への衝突事件など尖閣問題を
     巡り、領海警備の実情などをテレビや講演で訴え活躍。台湾協会評議員、本会常務理事。

◆参加費:1,500円(会員) 2,000円(一般) *当日ご入会の方は会員扱い

◆申込み:申込フォーム、メール、FAXにて。 *3月28日(金) 締切 当日受付も可
     申込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch
     E-mail:info@ritouki.jp  FAX:03-3868-2101

◆懇親会:講師を囲んで会場の近くにて
     参加費=男性:3,000円 女性:2,500円 学生:1,000円

◆主 催:日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A 
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
 HP:http://www.ritouki.jp/
 Facebook:http://goo.gl/qQUX1

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3月29日「第16回台湾セミナー」申込書

ご氏名:

会 籍:  会員 ・ 一般 ・ 入会希望

お電話:

メール:

懇親会:  参加 ・ 不参加

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3>> チャイナエアラインにパイワン族の結婚式をモチーフにした特別塗装機が登場

 3月9日、「2014台湾・桜ツアー」から帰国のときだった。帰国便のチャイナエアライン機に乗り
込むと座席は前方の窓側。窓から何気なく外を見ていたら、駐機しているチャイナエアライン機
(B-18358)の胴体に人物の絵柄が描かれているのに気づいた。また「MASARU!TAIWA
N」という文字も見えた。

 「MASARU」とは確か「ようこそ」とか「こんにちは」というパイワン族の言葉だった。N
HK「JAPANデビュー」裁判で来日されたパイワン族の華阿財さんとお会いしたとき、「MA
RI MARI」(ありがとう)という言葉と一緒に、挨拶の言葉として「MASARU」もある
よと教えられた。

 確かに「MASARU」と書いてある。しかし、原住民らしき人々が並んだ光景を描いた機体は
いったいなんだろうと思いつつ帰国した。

 その後、中央通信社の記事を読んで、その疑問が氷解した。下記にご紹介したい。台湾メディア
の報道によれば、この特別塗装機のお披露目式は3月11日に行われたというから、編集子はその2日
前に見たことになる。

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中華航空、台湾先住民の特別塗装機が就航 日本路線にも
【中央通信社:2014年3月12日】
http://japan.cna.com.tw/news/atra/201403120001.aspx

 (桃園空港 12日 中央社)チャイナエアライン(中華航空)は11日、行政院原住民族委員会と共
同で機体に台湾原住民のイラストや言葉が書かれたスペシャルマーキング(特別塗装)機を就航さ
せた。今後は日本路線でも運航されるという。

 特別塗装が施されたエアバスA330-300型の機体には、芸術家として知られるサクリウ・パヴァ
ヴァルン(撒古流・巴瓦瓦隆)さんによる結婚の儀式などのイラストが描かれているほか、パイワ
ン(排湾)語で台湾への来訪を歓迎する「MASARU!TAIWAN」の文字も記されている。

 原住民族委員会では、原住民の豊富な文化を紹介し、各国の旅行者に各集落を訪れてもらいたい
とした上で、初便の就航地になったニュージーランドとの関係について、観光産業の緊密化、原住
民集落のさらなる経済発展につなげたいとしている。

 台湾とニュージーランドの間では2013年7月に経済協力協定が結ばれており、その中で、台湾原
住民とニュージーランドのマオリ族はともにオーストロネシア語族に属する先住民で、遺伝子的な
特徴に類似点があり、文化的・血縁的にも緊密な関係があるとされており、双方で活発な交流が進
められることになっている。

 チャイナエアラインによると、この特別塗装機は主にオセアニア路線で運航されるが、日本、香
港、東南アジア路線への就航も予定しているという。

                               (卞金峰/編集:齊藤啓介)

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・「集団的自衛権の確立と台湾」渡部昇一先生講演録(2013年3月24日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)
・「台湾の将来と日本」中嶋嶺雄先生講演(2003年6月1日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」盧千恵先生講演(2004年12月23日)
・「台湾の現状と日台関係の展望」許世楷先生講演(2005年4月3日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・「二二八記念台湾問題講演会」阮美妹先生・西村眞悟先生講演(2009年2月28日)
・「台湾からの再出発」野口健先生講演(2010年12月23日)

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