2014年03月30日

馬英九総統が一転、立法院占拠の学生たちの対話要求を受け入れ

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>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━ 平成26(2014)年3月26日】

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1>> 馬英九総統が一転、立法院占拠の学生たちの対話要求を受け入れ
2>> 3月29日、浅野和生氏と三宅教雄氏のW講師で「台湾セミナー」を開催!
3>> 台湾でも世界遺産登録を願う  上田 真弓
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● 浅野和生氏と三宅教雄氏のW講師による台湾セミナー(3月29日)お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch 【PC用】

● 第21回「日本李登輝学校台湾研修団」お申し込み【締切:4月8日】
  http://goo.gl/KKnEAO(PC用) http://goo.gl/Nbp23T(携帯用)

● 台湾飲茶6袋セットや映画セデック・バレDVDなどのお申し込みは本誌下欄から!
 *詳しくはホームページをご覧ください。→ http://www.ritouki.jp/◆【戸籍署名(第10期)】台湾出身者の戸籍を中国から台湾に改正しよう!!
 *第10期署名:2014年1月1日〜3月31日
 *署名用紙とアピールチラシのダウンロードは本会ホームページからお願いします。
  http://www.ritouki.jp/suggest/koseki.html

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1>> 馬英九総統が一転、立法院占拠の学生たちの対話要求を受け入れ

 3月18日からサービス貿易協定承認手続きの強行採決に反対し、馬英九総統との直接対話などを
要求して立法院の議場占拠を続けてきた「向日葵学運」(ひまわり学生運動)の学生たちに対し、
馬氏は昨25日、ようやく受け入れることを表明した。

 学生たちは20日に直接対話を求めたにもかかわらず、馬氏は拒絶し「議場に抗議の居座りを続け
ながら面会を求めるようなやり方は受け入れることができない」と突っぱねた。

 馬氏は23日に開いた国際記者会見でも「法律に違反する方法で立法院の議場を占拠し、国会の運
営を5日間にわたり全面的に麻痺させており……これこそが我々の必要としている民主主義なの
か? 必ずこのような方法を用いて、法治を犠牲にしなければならないのか?」と、審議の不透明
性などを棚上げして占拠の不法性をあげつらい、民主主義を踏みにじっているのは学生たちだと非
難した。

 しかし、馬氏のこの頑(かたく)なな対決姿勢に学生たちが反発し、行政院占拠の行動を誘発す
ることとなり、馬氏が許可した強制排除で流血を伴う事態となり、学生ら61人の逮捕と200人近く
の負傷者を出した。

 さすがにこの事態に、中国国民党に所属する台北市長の●龍斌・台北市長は「馬英九総統や江宜
樺行政院長、王金平立法院長は何らかの形で学生と意見交換を行って問題を解決すべき」と述べ、
胡志強・台中市長も「学生を傷つけてはならない。彼らを誘導して問題を解決すべき」と述べるに
至った(●=赤の右におおざと)。

 李登輝元総統はすでに3月21日には馬総統に学生らとの直接対話を促しているが、テレビ局TV
BSが実施した24日の世論調査では、馬氏に学生との対話を求める意見が83%に達していると報じ
られている(読売新聞)。

 多勢に無勢となって、馬氏も事態を混乱させてきた原因が自分にあったことに気づいたようで、
昨25日、ようやく学生たちが要求していた直接対話を受け入れることを発表するに至った。

 急進的な傾中姿勢によりすでに支持率10%を切る馬英九政権だが、これ以上のイメージダウンは
11月末の統一地方選挙にも、馬政権を援護する中国にも影響すると踏んでの決断ようだ。下記に読
売新聞の記事をご紹介したい。

 立法院を占拠している学生たちからは日本語の呼びかけもなされ、それに呼応し、本日午後4時
から6時まで、台北駐日経済文化代表処前で頑張れ日本!全国行動委員会などが「3.26 頑張れ(加
油)台湾民主運動!緊急国民行動!」を行う。

◆台湾立法院を占拠する理由とは 若い女性が日本語でメッセージ【動画】
 http://www.huffingtonpost.jp/2014/03/24/taiwan_n_5020456.html

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台湾総統、学生代表と対話の考え…立法院占拠で
【読売新聞:2014年3月25日】

 【台北=比嘉清太】中台間で昨年締結された「サービス貿易協定」の撤回を要求する台湾の学生
らが立法院(国会に相当)を占拠している問題で、馬英九総統は25日、前提条件を設けずに学生の
代表を総統府に招き、対話する考えを示した。

 代表は、中台間で結ぶ協定への監督権限を定めた条例制定の是非などについて馬氏が具体的に回
答するなら、「公開の場所で対話したい」としている。占拠開始から1週間がたち、事態の打開を
図る動きが出てきた。

 行政院(内閣)に突入した学生らに対する警察当局の強制排除を受け、テレビ局TVBSが実施
した世論調査(24日)では、馬氏に学生との対話を求める意見が83%に達した。

 与野党は25日、占拠の発端となった同協定の審議をめぐる協議を行ったが、合意に至らなかっ
た。与党・国民党は本会議での承認手続きを進めようとしているが、協定に反対する野党・民進党
は、委員会で条文ごとの審査を要求している。

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2>> 3月29日、浅野和生氏と三宅教雄氏のW講師で「台湾セミナー」を開催!

 日台間は無法状態が長く続いている。交流協会と亜東関係協会という民間団体同士が「取り決
め」を結んで政府当局に折衝し、必要な便宜をはかることで合意しているに過ぎない。平成17年10
月、法治国家として異常なこの現状を打破するため日本版・台湾関係法「日台関係基本法」を発表
された平成国際大学教授の浅野和生(あさの・かずお)氏に、なぜこのような国内法が必要なのか
についてお話しいただきます。

 また、元海上保安大学校校長として尖閣問題を巡ってテレビ出演や講演も多い台湾生まれの三宅
教雄氏は、一方で台湾人戦歿者や台湾で亡くなった日本人の慰霊顕彰に熱心に取り組まれている。
台湾の日本人墓地や東京・奥多摩の台湾人戦歿者慰霊碑における慰霊祭、靖国神社で行われている
台湾出身戦歿者慰霊祭などの実情を紹介しつつ、日台を結ぶ絆をテーマにお話しいただきます。

 台湾問題を熟知するお二人には、今回の立法院占拠事件についても触れていただく予定です。ご
参加の方は、申し込みフォーム、メール、FAXにてお申し込み下さい。

 平成26年3月吉日

                                    日本李登輝友の会

                    記

◆日 時:平成26(2014)年3月29日(土) 午後2時〜5時(1時30分開場)

◆会 場:アカデミー茗台 7階 学習室B
     東京都文京区春日2−9−5 TEL:03-3817-8306
     【交通】地下鉄:丸ノ内線 茗荷谷駅 徒歩8分
  http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_academy_shisetsu_gakusyubunka_meidai.html

◆演 題:なぜ日台関係基本法は必要なのか

◆講 師:浅野和生氏(平成国際大学教授)

     [あさの・かずお] 昭和34(1959)年、東京都生まれ。慶応義塾大学経済学部卒業
     後、同大学大学院博士課程修了。関東学園大学講師、同大助教授、平成国際大学助教授
     などを経て、平成16年、同大教授に就任。法学博士。主な著書・共著に『君は台湾のた
     くましさを知っているか』『日米同盟と台湾』『馬英九政権の台湾と東アジア』など。
     編著に『日台関係と日中関係』『台湾民主化のかたち』『親台論─日本と台湾を結ぶ心
     の絆』など。本会理事。

◆演 題:日本と台湾を結ぶ絆

◆講 師:三宅教雄氏(元海上保安大学校校長・台南会会長)

     [みやけ・のりお] 昭和7(1932)年、台湾・台南生まれ。同31年に海上保安大学校卒業
     後、海上保安庁に入庁。第11管区海上保安部那覇航空基地長、第2管区海上保安本部
     長、海上保安庁装備技術部参事官などを歴任。同63年、海上保安大学校校長に就任。平
     成2年退官。同22年9月の中国漁船による海上保安庁巡視船への衝突事件など尖閣問題を
     巡り、領海警備の実情などをテレビや講演で訴え活躍。台湾協会評議員、本会常務理事。

◆参加費:1,500円(会員) 2,000円(一般) *当日ご入会の方は会員扱い

◆申込み:申込フォーム、メール、FAXにて。 *3月28日(金) 締切 当日受付も可

     申込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch
     E-mail:info@ritouki.jp  FAX:03-3868-2101

◆懇親会:講師を囲んで会場の近くにて
     参加費=男性:3,000円 女性:2,500円 学生:1,000円

◆主 催:日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A 
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
 HP:http://www.ritouki.jp/
 Facebook:http://goo.gl/qQUX1

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3月29日「第16回台湾セミナー」申込書

ご氏名:

会 籍:  会員 ・ 一般 ・ 入会希望

お電話:

メール:

懇親会:  参加 ・ 不参加

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3>> 台湾でも世界遺産登録を願う  上田 真弓

 本会の機関誌「日台共栄」2月号に、『トオサンの桜─散りゆく台湾の中の日本』などで知られ
るノンフィクション作家の平野久美子さんから「日本から台湾の世界遺産候補地を応援する」と題
して寄稿していただいた。

 取材で台湾の世界遺産候補地に興味を抱いた平野さんは、台湾がユネスコに加盟していないこと
で世界遺産の登録申請ができない現状に疑問を抱き、昨年8月、一般社団法人「日本から台湾の世
界遺産申請を応援する会」を有志とともに立ち上げた。

 そして、台湾から世界遺産が生まれる日を願い、「日本人とともに築いた史跡やともに愛した景
勝地を、台湾人が大切に保存してくれていることをまず知ろう、そして行動しよう」と呼びかける
一文を寄稿していただいた次第だ。

 これに呼応するかのように、本日の朝日新聞「声」欄に、本会会員の上田真弓(うえだ・まゆ
み)氏による同趣旨の投書が掲載された。台湾から世界遺産が生まれる日を願い、下記にご紹介し
たい。上田氏は真弓というお名前からよく女性と間違われるそうですが、男性です。

 なお、台湾の世界遺産候補地などの詳細は、下記のホームページからご覧ください。

◆日本から台湾の世界遺産登録を応援する会
 http://www.wh-taiwan.com/

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台湾でも世界遺産登録を願う  上田 真弓(千葉県、54歳、無職)
【朝日新聞「声」:2014年3月26日】

 私は台湾に友人がたくさんいて、何度もかの地を訪ねている。台湾はユネスコ(国連教育科学文
化機関)に加盟していないため、たとえば、大理石の断崖が約20キロにわたって続く太魯閣(たろ
こ)の大峡谷や、阿里山周辺の巨木が茂る森林など、世界自然遺産にふさわしい大自然が登録され
ていないことを残念に思っている。

 ユネスコは、教育、科学、文化の協力と交流を通じた国際平和と人類の福祉促進を目的としてい
る。政治的理由でそれが達成できないとすれば問題だろう。国連に加盟していなくても加盟できる
方法はないのだろうか。

 日本統治下の台湾で日本人土木技師の指揮で工事が行われ、当時東洋一の規模を誇った烏山頭
(うさんとう)ダムは、今も健在で、技師は地元の人々に慕われている。日本も協力して世界遺産
への登録を求める道はないか。そうした努力がいずれは、台湾のユネスコ加盟にもつながるよう
願っている。

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【日本李登輝友の会:取り扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

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・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』(会員:1,300円 一般:1,500円)
・小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』(会員:1,600円 一般:1,750円)
・喜早天海編著『日台の架け橋』(会員:1,100円 一般:1,260円)
・李登輝元総統対談掲載の『月刊「MOKU」9月号』(会員:1,500円 一般:1,700円)
・荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』(会員:1,500円 一般:1,700円)
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』(会員:1,400円 一般:1,500円)
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』(会員:1,300円 一般:1,400円)
・盧千恵著『フォルモサ便り』』[日文・漢文併載](会員:1,200円 一般:1,500円)
・廖継思著『いつも一年生』(会員:1,000円 一般:1,200円)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』(会員:850円 一般:900円)
・井尻秀憲著『李登輝の実践哲学−50時間の対話』(会員:1冊=2,000円 一般:2,500円)
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・『セデック・バレ(豪華版)』(会員:6,500円 一般:7,000円 送料:1枚290円)
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・「集団的自衛権の確立と台湾」渡部昇一先生講演録(2013年3月24日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)
・「台湾の将来と日本」中嶋嶺雄先生講演(2003年6月1日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」盧千恵先生講演(2004年12月23日)
・「台湾の現状と日台関係の展望」許世楷先生講演(2005年4月3日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・「二二八記念台湾問題講演会」阮美妹先生・西村眞悟先生講演(2009年2月28日)
・「台湾からの再出発」野口健先生講演(2010年12月23日)

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・『台湾産うなぎセット』5,250円(税・送料込)
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*同一先へお届けの場合、10箱まで500円

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入会案内 http://www.ritouki.jp/guidance.html

入会お申し込み【PC用】https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46
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