2014年04月03日

>>【レポート】 台湾330 日本900人、台湾50万人超、立法院占拠継続

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>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━ 平成26(2014)年3月31日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            日台共栄のためにあなたの力を!!
<> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2096]
1>> 林建良氏を講師に日本李登輝友の会千葉県支部が4月29日に講演会
2>>【レポート】 台湾330 日本900人、台湾50万人超、立法院占拠継続
3>> 台湾の川柳  鈴木 玲子(毎日新聞台北支局長)
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● 本会ご案内の書籍等は、4月1日発送分から消費税8%に対応する価格(送料を含む)となりま
  す。お申し込みは3月31日(月)13時までにお願いします。

● 第21回「日本李登輝学校台湾研修団」お申し込み【締切:4月8日】
  http://goo.gl/KKnEAO(PC用) http://goo.gl/Nbp23T(携帯用)

● 台湾飲茶6袋セットや映画セデック・バレDVDなどのお申し込みは本誌下欄から!
 *詳しくはホームページをご覧ください。→ http://www.ritouki.jp/

◆【戸籍署名(第10期)】台湾出身者の戸籍を中国から台湾に改正しよう!!
 *第10期署名:2014年1月1日〜3月31日
 *署名用紙とアピールチラシのダウンロードは本会ホームページからお願いします。
  http://www.ritouki.jp/suggest/koseki.html
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1>> 林建良氏を講師に日本李登輝友の会千葉県支部が4月29日に講演会

謹啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。また、平素から日本李登輝友の会の活動
にご支援いただき誠に有難うございます。

 さて、最近、馬英九政権の中国接近に伴い、台湾国内の動きは楽観が許されない情勢にありま
す。このような状況に際し当支部では 台湾団結連盟日本代表 林建良先生をお招きして下記の要
領にて講演会を開催することと致しました。

 ご多用中とは存じますが、ご出席を賜りたく、謹んでご案内申し上げます。   敬具

 平成26年3月吉日

                               日本李登輝友の会千葉県支部
                                 支部長 川 村 純 彦

                    記

◆日 時:平成26年4月29日(昭和の日) 14:30〜16:30

◆場 所:けやきプラザ 9階ホール
     千葉県我孫子市本町3-1-2 TEL:04-7181-1011
     我孫子駅 南口 左側徒歩2分、イトーヨーカ堂正面
     http://www.furepla.jp/access/index.html

◆講 師:林建良先生(台湾団結連盟日本代表)

     林建良先生略歴:1958年、台湾台中市生まれ、栃木県在住。医師、医学博士、台湾団結
     連盟日本代表、メールマガジン「台湾の声」編集長、日本李登輝友の会常務理事。1987
     年、日本交流協会奨学生として来日し、東京大学院研究科博士課程修了。在日台湾同郷
     会会長に就任中(1999〜2003年)、在日台湾人のガ国人登録証明書の国籍記載を「中国」
     から「台湾」に改正するための「台湾正名運動」を発足させた。現在、医師としての仕
     事の傍ら、評論家、活動家としても活躍中。著書に『日本よ、こんな中国と付き合える
     か?−台湾人医師の直言』(2006年、並木書房)、『中国ガン−台湾人医師の処方箋』
     (2012年、並木書房)ほか

◆テーマ:中国ガン―生物学的観点から見る中国問題

◆参加費:無料

◆懇親会:17:00〜19:30

     近くのレストラン「コ・ビアン」我孫子市本町2-4-10、電話:04-7182-1002 にて、会
     費:3,500円を予定

◆出 欠:ご出席頂ける場合は、4月21日(月)までに担当者あてお知らせ下さい。
     担当者:事務局長(冨澤賢公)

◆主 催:日本李登輝友の会 千葉県支部
     〒273-0123 鎌ヶ谷市南初富4-20-14
     電話:047-446-2446、FAX:047-466-2448
     Eメール:otomi_japan@ybb.ne.jp

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4月29日「千葉県支部・林建良先生講演会」申し込み書

ご氏名:

会 籍:  会員 ・ 一般 ・ 入会希望

お電話:

メール:

懇親会:  参加 ・ 不参加

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2>>【レポート】 台湾330 日本900人、台湾50万人超、立法院占拠継続

【メルマガ「台湾の声」:2014年3月31日】

 3月30日「台湾の民主主義を守ろう!三月三十日海外の台湾人立ち上がろう」世界一斉活動の日
本地区の活動が東京、京都、福岡で行われた。

 東京では500名、京都では300名、福岡では100名ほどが参加した模様。

 東京では、昼前後の嵐の関係で、代々木公園中央広場には、ぬかるみが出来、風で傘が飛ばされ
たり、傘の骨が折れるなどの困難の中、固い意志を持った台湾人留学生および台湾と日本の人々が
集まった。公園では満開の桜の花が声援を送っていた。

 強風で山手線が一時止まったこともあり、時間が遅くなればおそくなるほど人が集まってきた。
小さい子供連れの家族も多く、子供のために早めに帰るという人も少なくなかった。

 招集人の何時宜さんは、細身で小柄だけれど、声がよく通って、エネルギーを感じさせる活動的
な才女。論文執筆や就職活動で忙しいが、台湾の状況を放っておけなかった、と語った。

 主に、留学生たちがビニールシートの上に座り、座りきれなかった人たちがその周りを囲み、さ
らに、その周りを「自分は学生ではないので」とこれまで台湾の民主のために前線に立ってきた先
輩たちが見守った。その中には許世楷・盧千恵夫妻の姿もあった。

 主催した学生たちは、学生たちで自力でやる、特定の政党を超越するという理念にもとづき、自
分たちで「教室」を作り上げた。

 「台湾からの留学生ってこんなにいるんだなぁ」という声が聞こえるほどの人だかりであった。
お花見のシーズンで規制が厳しいということで、小さな拡声器を使ったため、実は、人だかりの外
の人は、よく聞こえなかったものの、頼もしい留学生の姿に立ち会える感動を味わった。

 また、台湾との中継のときに、学生たちは「島嶼天光」(島の夜明け)を歌っていた。

 活動が終わる頃、雨が止み、本当に青空が見えた。これらの頼もしい若者たちは台湾の希望である。

 会場では、資金提供を申し出る人もいたが、主催者たちは、資金を受け取ることを考えていな
かった。手弁当で台湾のために大きな仕事をしたわけである。

 東京で活動が行われていたときに、台湾では35万人集まっているという情報が伝えられ、最終的
には50万を超えたという。台湾全土から観光バスをチャーターして人々が台北へ向った。バス会社
が国民党か中共の圧力のためかバスを出す約束を反故にすれば、それぞれの方法でケタガラン大通
りを目指した。また、台北にいけない人々のために、地方でも抗議集会が行われたようだ。去年の
軍中リンチ事件の時には25万といわれる人々が集まったが、それと映像を比べれば、どれくらいの
人出であったかはわかるであろう。

 リーダーの林飛帆くんは、集まった学生たちに、明日から交代で国会に来てほしい、と語り、
「国会占領」を続けることと、それへの引き続きの支援を呼びかけた。その際、「今日知り合った
人と連絡先を交換し合って」と言ったところで、あつまった学生たちは、おそらく「ナンパみた
い」と思ってか笑いが漏れるという年頃らしい可愛いシーンがあった。

 東京の活動で運動歴の長い在日台湾人が懸念していたのは、これまであまり台湾の歴史や政治の
ことを考えたことがなかった若者が、台湾をアピールしたいばかりに、青天白日満地紅旗を使うと
いう悩ましい間違いをしてしまうのではないかということだった。青天白日満地紅旗を支持するこ
とは、台湾を中国の一部だと主張していることになってしまう(Republic of Chinaの旗だから)。

 蓋を開けてみると、青天白日満地紅旗を持ち込んだ人は何人かいたが、逆さにして振っている人
のほうが多かった。これは政府への抗議を示している。やはり状況をわきまえた、しっかりした若
者も少なくないのだなと感心させられた。それでも、テレビカメラに映る位置で青天白日満地紅旗
を挙げていた人がいたので、在日台湾人は緑の台湾旗を持つことにした。そうすると、写真撮影を
求められたり、「記念撮影用に貸してほしい」と、好評であった。

 日本のネットでは台湾の学生が「退回服貿」と叫ぶのが「ほえほえくまー」と聞こえるというこ
とで、熊のイラストのプラカードを作る人が多いが、そのときに青天白日満地紅旗をあしらってし
まうケースが少なくなかった。ところが、今日見えたのは、台湾の地図をあしらった「ほえほえく
まー」であった。

 今回のフェースブックやツイッターを通じて広がりを見せた学生たちの運動を通じて、これまで
政治の問題を考えなかった人たちも、どうして台湾で中国国民党が幅を利かせているのか、という
問題について、考える機会となったのではないか。

330東京青空教室の写真(本編集部撮影)
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.10202364162800016.1073741860.1070936945&type=1&l=9a530334a5

(国民党の邱毅がヒマワリを「バナナ」と失言(?)したことを揶揄してヒマワリのほかバナナも
たくさん持ち込まれた。「ほえほえくまー」もいる。)

330日本活動の公式フェースブックページ
https://www.facebook.com/pages/%E5%9C%A8%E6%97%A5%E5%8F%B0%E7%81%A3%E4%BA%BA%E8%81%B2%E6%8F%B4%E5%8F%8D%E9%BB%91%E7%AE%B1%E6%9C%8D%E8%B2%BF%E9%81%8B%E5%8B%95/744154865608387

『台湾の声』http://www.emaga.com/info/3407.html

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3>> 台湾の川柳  鈴木 玲子(毎日新聞台北支局長)

 台湾川柳会(杜青春代表)が創立20周年を迎え、去る3月2日、日本から大野風柳・全日本川柳協
会理事長や江畑哲男・東葛川柳会代表なども訪台し、台北市内で記念句会が催された。毎日新聞が
その模様を報じているので下記に紹介したい。

 この20周年に合わせ、江畑代表の尽力によって台湾川柳会との共編で日台交流川柳句集『近くて
近い台湾と日本』(新葉館出版)が出版された。

 川柳に限らず、短歌や俳句なども含め日本と台湾で「合同句集」を出版するのは前代未聞の快
挙。内容も素晴らしい。台湾川柳会の歴史を設立のときからほぼ余すことなく網羅している。本会
初代会長の阿川弘之氏が「文藝春秋」に書いた「台湾の川柳」も収録されている。本会でも『近く
て近い台湾と日本』を取り扱い、間もなく本誌で案内する予定だ。

◆『近くて近い台湾と日本』
 http://shinyokan.ne.jp/bookstore/products/detail.php?product_id=1278

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台湾の川柳
【毎日新聞「憂楽帳」:2014年3月29日東京夕刊】

 台湾では日本統治時代(1895〜1945年)の日本語教育により、今も流ちょうな日本語を話す高齢
者は多い。俳句や短歌の愛好会もある。

 「台湾川柳会」(杜青春代表)は今年20周年を迎えた。会員約60人。うち2割が日本語世代で、
中年の台湾人や台湾在住の日本人もいる。句会は月1回、台北市内で開かれ、各自が事前に投句
し、句会で出席者がその中から良いと思う句を選ぶ。会員の林彦卿(りんげんきょう)さん(87)
は「時世を表す新しい日本語が出てくるので勉強になる」と話す。

 今月初旬、20周年記念句会が開かれた。全日本川柳協会の大野風柳理事長や日本各地の川柳会員
らが訪台し、交流を深めた。「空晴れど台湾海峡浪高し」「台湾の夜の市場は祭騒ぎ」。台湾の川
柳は日本語で詠むものの、台湾の時事や習慣が盛り込まれている句も多い。大野氏は「台湾の文化
を感じる」と評した。杜代表は「会員の高齢化が進んでいる。もっと若い台湾人に参加してほし
い」と話す。台湾に息づく日本文芸。日本語と川柳を愛する台湾人の思いに心温まる。
                                      【鈴木玲子】

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【日本李登輝友の会:取り扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*4月1日発送分から消費税8%に対応する価格(送料を含む)となります。お申し込みは3月31日
 (月)13時までにお願いします。

●書籍お申し込みフォーム
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・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』(会員:1,300円 一般:1,500円)
・小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』(会員:1,600円 一般:1,750円)
・喜早天海編著『日台の架け橋』(会員:1,100円 一般:1,260円)
・李登輝元総統対談掲載の『月刊「MOKU」9月号』(会員:1,500円 一般:1,700円)
・荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』(会員:1,500円 一般:1,700円)
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』(会員:1,400円 一般:1,500円)
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』(会員:1,300円 一般:1,400円)
・盧千恵著『フォルモサ便り』』[日文・漢文併載](会員:1,200円 一般:1,500円)
・廖継思著『いつも一年生』(会員:1,000円 一般:1,200円)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』(会員:850円 一般:900円)
・井尻秀憲著『李登輝の実践哲学−50時間の対話』(会員:1冊=2,000円 一般:2,500円)
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』(会員=1,000円 一般=1,300円)

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
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・『セデック・バレ(豪華版)』(会員:6,500円 一般:7,000円 送料:1枚290円)
・『セデック・バレ(通常版)』(会員:4,700円 一般:5,200円 送料:1枚160円)
・『海角七号 君想う、国境の南』(会員:4,000円 一般:4,500円 送料:1枚160円)
・『台湾人生』(会員:3,150円 一般:3,360円 送料:1枚160円 5枚セット:無料)
・『跳舞時代』(会員:3,500円 一般:3,980円 送料:1枚160円)
・『父の初七日』(会員:3,100円 一般:3,300円 送料:1枚160円)

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・「集団的自衛権の確立と台湾」渡部昇一先生講演録(2013年3月24日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)
・「台湾の将来と日本」中嶋嶺雄先生講演(2003年6月1日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」盧千恵先生講演(2004年12月23日)
・「台湾の現状と日台関係の展望」許世楷先生講演(2005年4月3日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・「二二八記念台湾問題講演会」阮美妹先生・西村眞悟先生講演(2009年2月28日)
・「台湾からの再出発」野口健先生講演(2010年12月23日)

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・『台湾産うなぎセット』5,250円(税・送料込)
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・『台湾産天然カラスミセット』4,200円+送料600円(共に税込)
*同一先へお届けの場合、10枚まで600円
・『パイナップルケーキ』2,300円+送料500円(共に税込)
*同一先へお届けの場合、10箱まで500円

●「台湾フルーツビール・台湾ビール(金牌・瓶)」ご案内
http://www.ritouki.jp/news/distribution/2013-taiwanbeer.htm

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◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

入会案内 http://www.ritouki.jp/guidance.html

入会お申し込み【PC用】https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46
入会お申し込み【携帯用】https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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◆メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の活動情報
とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
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●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先:

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

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加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

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