2014年04月12日

NHK「貿易自由化への道すじにも影響が及ぶ」発言に疑義あり! 多田 恵

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>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━ 平成26(2014)年4月12日】

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<> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2107]
1>> 4月26日、立法院占拠の全貌を多田恵氏が語る「第17回台湾セミナー」開催
2>> NHK「貿易自由化への道すじにも影響が及ぶ」発言に疑義あり! 多田 恵
3>> 台湾“ひまわり学生運動” 携帯で夜空を照らし「この島の夜明け」大合唱
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● 浅野和生著『親台論─日本と台湾を結ぶ心の絆』 *new
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● 多田恵氏講演と特別ゲストによる「第17回台湾セミナー」お申し込み *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch

● 台湾飲茶6袋セットや映画セデック・バレDVDなどのお申し込みは本誌下欄から!
 *詳しくはホームページをご覧ください。→ http://www.ritouki.jp/

◆【戸籍署名(第11期)】台湾出身者の戸籍を中国から台湾に改正しよう!!
 *第11期署名:2014年4月1日〜7月31日
 *署名用紙とアピールチラシのダウンロードは本会ホームページからお願いします。
  http://www.ritouki.jp/suggest/koseki.html
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1>> 4月26日、立法院占拠の全貌を多田恵氏が語る「第17回台湾セミナー」開催
   演題「台湾の危機を感じ取った学生たちの立法院占拠」

 台湾は昨年6月に中国とサービス貿易協定を結び、中国国民党が立法院における審議を打ち切っ
て承認手続きを一方的に進めようとしたことに対し、密室で結ばれた協定の内容は台湾存亡の危機
と感じ取った大学生たちは3月18日夜、立法院の議場を占拠。学生たちはこの運動を「太陽花学運
(ひまわり学生運動)」と名付け、サービス貿易協定の撤回や事前監督制度の法制化、公民会議の
開催などを求めています。

 学生たちが3月30日に行った抗議デモは50万人を超え、李登輝元総統も「指導者は学生たちの意
見に耳を傾けるべき」と表明し、台湾の民意も学生たちを支持。

 この一連の動きを、メルマガ「台湾の声」などを通じていち早く伝えてきた多田恵氏に、「台湾
の危機を感じ取った学生たちの立法院占拠」と題し、学生たちが立法院占拠を企てた背景や今後の
展望などについてお話しいただきます。また、立法院の中に入り、これまで学生たちの活動を支援
してきた方を特別ゲストとしてお招きする予定です。

 ご参加の方は、申し込みフォーム、メール、FAXにてお申し込み下さい。

*本会ホームページでも案内、お申し込みできます。
 http://www.ritouki.jp/seminar/seminar17.html

 平成26年4月吉日

                                    日本李登輝友の会

                    記

◆日 時:平成26(2014)年4月26日(土) 午後2時〜5時(1時30分開場)

◆会 場:文京シビックホール 3階 会議室1
     *正面玄関入って右手のエレベーターをご利用下さい。

      東京都文京区春日1-16-21 TEL:03-5803-1100 
      【交通】地下鉄:丸ノ内線・南北線 後楽園駅 徒歩2分 
          都営三田線・大江戸線 春日駅 徒歩3分
          JR総武中央線 水道橋駅 徒歩10分
      http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_shisetsukanri_shisetsu_civic.html

◆講 師:多田恵氏(亜細亜大学講師・本会理事)

◆演 題:台湾の危機を感じ取った学生たちの立法院占拠

      多田恵(ただ・けい) 昭和47(1972)年、東京都生まれ。王育徳氏の著書に感銘を
      受け東京大学文学部言語学研究室に進み、同大大学院博士課程単位取得退学。現在、
      亜細亜大学などの講師を務めるとともに台湾語の普及に取り組む。国際台湾語検定日
      本会場責任者。翻訳に李壬癸著「台湾オーストロネシア諸語の分布と民族移動」(下
      村作次郎編『原住民文化・文学言説集II』所収)など。在日台湾同郷会理事、本会理事。

◆参加費:1,500円(会員) 2,000円(一般) 1,000円(学生)

     *当日ご入会の方は会員扱い
     *新たに学生の参加費を設定しました。

◆申込み:申込フォーム、メール、FAXにて。 *4月25日(金) 締切 当日受付も可

      申込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch
      E-mail:info@ritouki.jp  FAX:03-3868-2101

◆懇親会:講師を囲んで会場の近くにて

      参加費=男性:3,000円 女性:2,500円 学生:1,000円

◆主 催:日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
 HP:http://www.ritouki.jp/
 Facebook:http://goo.gl/qQUX1

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4月26日「第17回台湾セミナー」申込書

ご氏名:

会 籍:  会員 ・ 一般 ・ 入会希望

お電話:

メール:

懇親会:  参加 ・ 不参加

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2>> NHK「貿易自由化への道すじにも影響が及ぶ」発言に疑義あり! 多田 恵

 次回の「台湾セミナー」で講師をつとめていただく本会理事の多田恵氏(亜細亜大学講師、在日
台湾同郷会理事)が、「太陽花学運(ひまわり学生運動)」の立法院占拠に関し、NHK台北支局
長の巻田直紀氏が「TPPやRCEPといった貿易自由化への道すじにも影響が及ぶ可能性があ
る」というコメントに対し、疑義を呈し、具体的に反論している。

 馬英九総統は3月23日、サービス貿易協定について国際記者会見を開いた。そこで、下記のよう
に述べている。

≪さらに問題なのは、サービス貿易協議は『両岸経済協力枠組み協議』(ECFA)の一部分であ
ることだ。同協議が可決されなかった場合、台湾の国際的な信用、両岸関係および貿易自由化の努
力を著しく損なうことになり、台湾の『環太平洋パートナーシップ協定』(TPP)および『東ア
ジア地域包括的経済連携』(RCEP)参加の機会にも必ず影響を及ぼすことになるであろう。台
湾の国際環境はより一層困難な立場となると共に孤立するであろう。≫(台湾週報)

 日本のマスメディアの中にも、この馬英九氏の発言を取り上げて同調する記事を書いたところも
あったが、NHKの巻田支局長の発言は馬英九発言の受け売りそのもの。

 多田氏の反論は「NHKは馬英九と心中するつもり?」と題してメルマガ「台湾の声」に掲載さ
れたが、本誌では改題してご紹介したい。多田氏の鋭い反論に、恐らくNHKは答えられまい。

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NHKは馬英九と心中するつもり?
【メルマガ「台湾の声」:2014年4月11日】

 10日にNHK・BS1で放送された「国際報道2014」の特集「台湾議会占拠解除へ 学生たち
は」を文字化したものが公開された。

http://www.nhk.or.jp/kokusaihoudou/archive/2014/04/0410.html

 この中で、NHK台北支局長・巻田直紀氏が、馬政権の立場に立った報道をしており、日本を代
表する放送局の情報収集能力に疑問が持たれる。

 たとえば、巻田氏の次のレポートである:

「協定自体は台湾にもメリットがあり、経済界もおおむね支持しています。協定を発効できなけれ
ば、中国との経済連携が傷つくだけでなく、台湾が加入を目指すTPPやRCEPといった貿易自
由化への道すじにも影響が及ぶ可能性があります。」

 協定のメリットだけが説明されていて、デメリットの説明がない、ということは協定に反対する
立場の声として番組中で紹介があった。

 問題は、「TPPやRCEPといった貿易自由化への道すじにも影響が及ぶ可能性がある」とい
うコメントである。

 これについて米国は、何日も前に「台湾のTPP参加を歓迎する」(自由時報4月5日)、そして
10日にも「協定の問題と台湾のTPP参加は関係がない」と表明しているのである。

 10日、台湾における米国の事務を取り扱うAITの広報官が「今回のヒマワリ運動とTPPに関
わるとは見られない」と発言し、また、中国時報が11日に明らかにしたところでは、中国は「協定
は交渉可能」という立場をリークした。これらは、馬政権の「協定を通さないと国際的な信用を失
う」という立場を否定するものである。

 つまり、協定が通らなくて困るのは馬英九だけなのだ。郭台銘が王金平に近い立場で動き回った
ことを見れば、中国が態度を変えることは想像できたはずだが、NHK台北支局は、根拠なく馬英
九の保身のためのことばを、自らの見方として垂れ流した。

 番組が放映されたのは10日の夜であるから、少なくとも、台湾のTPP参加への米国の歓迎や、
AITの発言はフォローすることは出来たのではないか。巻田支局長は、馬と一緒に心中させられ
ないよう、くれぐれも気をつけたほうがいい。

 国から特権を与えられているNHKがこんなレベルでいいのか疑問である。

◆NHK
 日本: 0570−066−066
 IP電話などは:050−3786−5000
 (午前9時から午後10時、無休)
 FAX:03−5453−4000
 Mail:http://www.nhk.or.jp/css/goiken/mail.html

 NHK台北支局(支局長:巻田直紀)
 (台湾)02−2797−5880 / FAX 02−2797−5885

『台湾の声』http://www.emaga.com/info/3407.html

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3>> 台湾“ひまわり学生運動” 携帯で夜空を照らし「この島の夜明け」大合唱

 「太陽花学運(ひまわり学生運動)」が立法院を占拠したニュースを読んでいると、学生たちに
肩入れしていると思われる記事が少なくないことに気づいていた。行間から、学生たちへの思いが
にじみ出ている。本誌でよく紹介する中央通信社の記事の中にも散見された。

 中央通信社のホームページには「中央通訊社(The Central News Agency、略称:中央社)は、
中華民国(台湾)の国営通信社です」と明確に記してある。国営にもかかわらず、政府寄りではな
く学生寄りの記事が散見されるのだ。

 下記に紹介するのは、3月10日、学生たちが立法院を退去し、近くで集会を開いたことを伝える
中央通信社のニュース。写真もさることながら、記者の思い入れがこもる記事と感じたのは編集子
だけではあるまい。記者もまた台湾人の一人として台湾の行く末を真剣に考えているのだ。それが
伝わるだけに、短文だが感動さえ覚える記事となっている。

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台湾“ひまわり学生運動” 携帯で夜空を照らし「この島の夜明け」大合唱
【中央通信社:2014年4月11日】
http://japan.cna.com.tw/news/apol/201404110003.aspx

 (台北 11日 中央社)中国大陸との「サービス貿易取り決め」に抗議して立法院(国会)の議場
を占拠していた学生団体は、一部要求が認められたとして10日午後、議場を撤収した。付近ではそ
の後集会が行われ、1万人を超える人々が携帯をライト代わりに夜空にかざしながら「島嶼天光」
(この島の夜明け)を大合唱。取り決めの撤回や作業監視の法制化などを求めて24日間に及ん
だ“ひまわり学生運動”の議会占拠に終止符が打たれた。

 学生らは警察の警護の下、午後6時7分より学生運動の象徴、ひまわりの花を片手に次々に議場を
退出。立法院南側の済南路はこの時すでに大勢の市民が詰めかけており、学生らを歓迎。立法院を
取り巻くように周辺の青島東路、中山南路、林森南路にも人々が続々と押しかけた。学生代表は付
近住民の24日間の忍耐に謝意を示すとともに、運動の仲間やNGO代表者などを壇上に招き、挨拶が
行われた。

 夜の集会は午後8時から始まり、学生団体から発表された声明では、「議場は撤退したが運動に
終わりはなく、両岸協議の監視体制についての立法が約束通り行われるか見届ける必要がある」と
し、「もし為政者が再び国民を力で抑えつけるなら我々も抵抗の姿勢を崩すことはない」とした。

 司会者は、以前は多くの人が「取り決め」問題についてよくわかっていなかったが、この運動を
通じて広く社会の議論を呼び、国際的な関心を集め、重要な一歩を踏み出すことができたとし、学
生らが議場から離れようとしなかったこの3週間余りのうちに「台湾のことが私たちの心を捉えて
離さなくなった」と語った。

 午後8時30分、集会では最後に“ひまわり(太陽花)学生運動”のテーマ曲、「島嶼天光」(こ
の島の夜明け)を全員で大合唱。「夜が明けてきた 大きな声で歌おう 希望の光が島の皆を照らす
まで」―済南路に集まった1万人を超える学生や市民らが手に手に携帯を持って夜空に高くかざ
し、街中に青白い灯りがこぼれた。中には感極まって抱き合い涙する人たちの姿もあった。集会は
予定の時刻より早く終了した。

 行政院は同日、学生団体が平和的に議場を退出したことは国会運営の正常化につながり、国民大
多数の期待に合致するとして一定の評価を示した。

                               (陳至中/編集:谷口一康)

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・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
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・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
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・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
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