2014年05月06日

李登輝元総統が第四原発に関する発言について声明を発表

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1>> 李登輝元総統が第四原発に関する発言について声明を発表
2>> 台湾で学ぶ「日本精神」  森 靖喜(森教育学園理事長・本会理事)
3>> 台湾・国立花蓮高級中学が和歌山県の熊野高校を訪問
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1>> 李登輝元総統が第四原発に関する発言について声明を発表

 李登輝総統は4月23日午前、台南市内の長栄桂冠酒店で「第二次民主改革の始動」と題する講演
を行った。その席上、第四原発建設中止を訴えてハンストに入った林義雄氏についてコメントした
が、その発言がメディアによって曲解され誤解を招いているとしてFacebookを通じて声明を発表し
た。日本語訳(本会台北事務所訳)は下記の通り。Facebookの原文は本会「台北事務所ブログ」に
掲載している。

◆日本李登輝友の会 台北事務所ブログ
 http://twoffice.exblog.jp/22500674/

                 ◇  ◇  ◇

 昨日(4月23日)に台南で講演した際、私は原子力発電事故への対応を例に挙げ、指導者は人民
の声に耳を傾けるべきだと述べた。

 この講演に関する報道で、私の「(第四原発建設中止を訴えてハンストを始めた)林義雄氏の意
見に同意する人がどれだけいるだろうか」「原子力発電を放棄した場合、それに代わる発電方法は
何か」「原子力発電がなくなったら我々の生活に必要な電力はどう確保すればよいのか」といった
発言が報じられたが、誤解を招かないよう、より明確な説明をしたいと思う。

 福島で原発事故が発生して以後、世界中で原発の安全性についての再検討が進められたが、隣国
である台湾では特に強烈な反応を引き起こした。

 「第四原発」の建設を中止すべきか否か、人民が最も憂えているのは安全の問題であり、生命に
対する脅威の問題である。

 「無原発社会」は、林義雄氏がこれまで長らく主張してきたことであり、林氏が第四原発建設中
止を求めてハンストすることを決定したのであれば、指導者たる者は人民の声に耳を傾け、人民が
どのような意見を持っているか、多くの人民が林氏と同じような憂慮や主張を持っているかを聞く
べきである。そして、第四原発の建設を中止するか否かは、人民が直接決定するよう委ねるべきで
ある。

 仮に、最終的に民意が第四原発建設中止を選んだのであれば、政府は思考を一歩進め「原子力発
電を放棄した場合、それに代わる発電方法は何か」「原子力発電がなくなったら我々の生活に必要
な電力はどう確保すればよいのか」などの課題について積極的に対応策を練らなければならない。

 例えば、以前から私が提言している次のような方法が考えられる。

1、台湾電力の民営化を進め、六地域に分割することで営業コストを下げ、南北間の送電ロスを抑
 えて発電効率を上げる。

2、現在、台湾国内で20万ヘクタール以上ある休耕地を利用し、バイオエネルギーの原料を栽培する。

 さらに、他の専門家が提案する太陽光、風力、水力、地熱などの代替エネルギー方式の利用や、
再生エネルギーの発電比率を向上させると同時に、再生エネルギーの新技術研究への奨励政策を推
し進め、エネルギー節約の広報を強化することで、これまでのエネルギー配分の構造改革を行わな
ければならない。

 最後に、私の「原子力発電」に対する立場を明らかにしておきたい。

 私は、危険度も汚染度も高いウラニウムを原料とした第四原発には反対だ。

 しかし、このウラニウムを使った方式が唯一の原子力発電の方式ではない。より安全で汚染度の
低いトリウムを使った原子力発電方式の研究を考えるべきだ。

 ここで私は強調しておきたい。

 人民こそが国家の主人である。人民が第四原発の安全に対して憂慮しているのであれば、政府は
民意に耳を傾け、最終的な決定を人民に委ねるべきだ。

 同時に、指導者は社会の各界とともに積極的にあらゆる解決法策を模索する義務がある。

 以上のような内容こそが私の発言の真意である。私の発言の真意を理解しようともせず、その一
部分だけを取り上げて自分の主張のために利用するのであれば、その行為は結果的に人民の意思を
ねじ曲げることになり、非常に遺憾である。

 また、指導者が人民の声に耳を貸さず、耳障りのいい話ばかりを聞きたがるのであれば、民主政
治にとって災難としかいいようがない。

                                      李 登輝

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2>> 台湾で学ぶ「日本精神」  森 靖喜(森教育学園理事長・本会理事)

 去る3月、岡山学芸館高校(森健太郎校長)は今回で3度目となる台湾への修学旅行を実施した。
昨年3月の台湾修学旅行では李登輝元総統にご講演いただき、その講演録などを「歴史通」7月号が
「高校生が訪ねた台湾 研修旅行報告」として特集で掲載した。

 今年の台湾修学旅行では、「台湾歌壇」代表で、李登輝民主協会理事長の蔡焜燦(さい・こんさ
ん)先生にご講演いただいた。

 岡山学芸館高校は清秀中学校とともに森教育学園が運営し、理事長と学園長を兼任する本会理事
でもある森靖喜(もり・やすき)氏は、今回の修学旅行について「台湾で学ぶ『日本精神』」と題
して産経新聞に寄稿されている。下記にその全文を紹介したい。

 なお、年々、台湾を修学旅行先に選ぶ高校や中学校が増え、文科省によれば平成23年度はついに
中国を抜いて、アメリカ、オーストラリア、韓国、シンガポール、マレーシアに次いで6位に浮上、
台湾は約12,700人、中国は7位で9,300人となっている。

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台湾で学ぶ「日本精神」  森 靖喜(岡山学芸館高・清秀中学園長)
【産経新聞:平成26(2014)年4月19日「現代を問う33」】

 3月16日から4泊5日で生徒や保護者、学外の方ら47入で台湾を訪問した。単なる観光ではない。
高雄の南隣、屏東(ピントン)市にある姉妹校・屏栄高級中学との心温まる交流で、大正9年から
10年の歳月をかけて台南で烏山頭(うさんとう)ダムを作り、台湾人から「神様」と崇められる日
本の水利技術者・八田與一の記念館見学と墓参、日本をこよなく愛する台湾元総統「李登輝」学校
での蔡焜燦(さい・こんさん)氏の講演がメーン行事である。台北名物「士林の夜市」を楽しみ、
龍山寺や日本が造ったレンガ造りの台湾総督府、台湾大学を訪問。異国情緒豊かな観光地「九分」
も訪れる充実した旅であった。

 日清戦争(明治27〜28年)の日本の勝利で台湾は日本領となった。戦後、日本人は「米国が強要
した歴史教育」によって、日清や日露、大東亜戦争は侵略戦争、日本は過酷な植民地政策で台湾や
朝鮮に迷惑をかけたと教えられた。

 しかし、日本は白人世界のアジア侵略に抵抗し、日本の防衛とアジアの独立のために戦った。こ
れがこれらの戦争の真実の姿であった。それを証明してくれるのが台湾人であり、「台湾にある戦
前の日本人の立派な業績」である。自分たちが教えられた「日本悪者・侵略国家」という自虐的歴
史観の誤りに気付いてもらうのが、この研修の最大の目的である。

 『台湾人と日本精神』(小学館文庫)の著者、蔡焜燦氏は「台湾は日本の植民地に一度もなった
ことはない。日本人は台湾を日本の内地と平等に扱おうとした。日本人の物づくりの精神、正直・
誠実な国民性を台湾人は宝としている」「日本本土にもない上下水道やダム、鉄道、小中学や高
校、大学、病院、公衆衛生などを整備、製糖業の近代化を図った」「日本人はもっと胸を張りなさ
い。自信を持ちなさい。特に若者よ!自分の国と祖先に誇りを持って生きなさい」と講演された。

 2年生の桐山君の感想文には「台湾は日本に統治されていたので、台湾人は曰本を嫌っていると
思っていたが、実際は真逆で植民地時代、八田與一が烏山頭ダムを建設するなど日本は台湾を発展
させようと努力した。大きく勘違いしていたことに気付いた」とある。3年生の海野君は「失われ
つつある日本人精神という誇るべき美徳に基づいて行動したい」と…。同行した保護者も含め全員
が「台湾の人が、日本をこんなに良い国といってくれるのが驚きでもあり、本当にうれしい」。

 台湾人は東日本大震災で250億円という巨額の見舞金を下さった。日本人はそのことを忘れては
ならない。

 元総統の李登輝閣下、蔡焜燦氏は、「日経アジア賞」を受賞した奇美(チーメイ)実業創業者・
許文龍氏とともに、司馬遼太郎が『台湾紀行』で「老台北(らおたいぺい)」(偉人)と称賛した
方である。

 本学園の台湾研修は「日本李登輝友の会」(電話TEL:03-3868-2111、E-mail:info@ritouki.jp)
のお世話になっている。「友の会」は年間数回の台湾研修を実施しており、どなたでも参加でき
る。普通の観光ではない旅に満足されること請け合いである。

                  ◇  ◇  ◇

森靖喜(もり・やすき) 昭和16年、岡山市生まれ。明治大学大学院卒業後、43年から金山学園
(現・岡山学芸館高校)の教諭、岡山市教育委員長などを歴任。現在は岡山県私学協会長、学校法
人・森教育学園理事長、岡山学芸館高校・清秀中学校学園長、専門は政治学。趣味はガーデニン
グ、ゴルフ、読書。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>> 台湾・国立花蓮高級中学が和歌山県の熊野高校を訪問

 日本から台湾への修学旅行が増えているのは上述したとおりだが、実は台湾から「教育旅行」で
日本を訪問するケースも多い。なんと台湾の高校の90%にも上るという。

 4月22日、国立花蓮高級中学が和歌山県の熊野高校を訪問して交流したことを地元紙が伝えてい
る。下記に紹介したい。

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台湾の高校生が熊野高校を訪問
【紀伊民報:2014年4月23日】

http://www.agara.co.jp/modules/dailynews/article.php?storyid=272214
写真:ゲームで交流する熊野高校の生徒(右)と台湾の生徒=22日、和歌山県上富田町朝来で

 日本の高校に当たる台湾の学校の生徒が22日、熊野高校(和歌山県上富田町朝来)を訪れ、同校
の生徒と交流した。教育旅行で県内を訪れる海外の学校は増加傾向にあり、県はさらなる誘致に力
を入れていく。

 熊野高校を訪問したのは「国立花蓮高級中学」の生徒59人や教員ら。体育館であった歓迎式で
は、熊野の生徒が吹奏楽や空手道の演武を披露。台湾の生徒は歌とダンスで盛り上げた。

 「異文化探求」という熊野の選択授業では、両校の生徒でグループをつくり、ゲームを楽しん
だ。最初は緊張気味だった生徒もいたが、次第に打ち解け、笑顔で記念写真に納まる姿も見られた。

 熊野3年の安達康介君(18)は「会話は難しかったが、漢字と英単語でコミュニケーションは取
れたので仲良くなれた」、花蓮1年の李慈君(15)は「熊野の生徒は積極的に声を掛けてくれたの
で、温かさを感じたし、楽しかった」と感想を話した。

 台湾の一行は21日に来日した。白浜町日置で民泊を体験し、橋杭岩(串本町)や熊野那智大社
(那智勝浦町)を回るほか、大阪市や京都市も観光する。26日に帰国する。

 海外から県内への教育旅行が増えているのは、都市部にはない自然や地元住民らと触れ合う時間
が好まれていることなどが理由。県はセールス先でこうした点をPRしている。台湾の学校が特に
多いが、マレーシアやオーストラリアの学校が来県したこともある。花蓮のように、民泊を行程に
盛り込む学校も多い。

 ただ、県と同様に海外からの誘致に注力している他県の自治体もあり「競争は激しい」(担当
者)。県は今後、アジアだけでなく欧米諸国にも売り込みを掛けるとともに、要望を聞いたり細か
い情報を提供したりしていく。

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・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
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・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
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posted by 親善大使 at 15:19| Comment(2) | TrackBack(0) | 日台共栄より
この記事へのコメント
Very interesting topic , thanks for posting . "The friendship that can cease has never been real." by Saint Jerome.
ヒール 通販 http://www.rakuten.ne.jp/gold/ishiryu/featured/ladyshoe.htm
Posted by ヒール 通販 at 2014年05月16日 19:54
Posted by csrjynbvc at 2014年05月16日 20:04
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