<拡散歓迎>

上の写真は、明日の生駒を考える会代表、竹中正安氏が、青山繁晴氏からいただいたサインです。
今、生駒市では、外国人を投票資格者とする「市民投票条例」が制定されようとしています。外国人参政権付与の突破口にもなりかねないこの条例は、生駒市だけの問題ではありません。
そこでこの条例制定阻止するため、「明日の生駒を考える会」が全国に呼びかけています。
HPより、署名用紙がダウンロードできますので、ご協力のほどお願い申し上げます。
明日の生駒を考える会HP
http://asitaikoma.web.fc2.com/以下、署名用紙文面を引用>>>>>>
奈良県生駒市では、市民投票条例の制定に向けて取り組まれていますが、現在の条例案には多くの問題があります。
一つには、外国人を投票資格者としており、事実上の外国人参政権に繋がる、あるいは参政権を先取りした内容となっていることです。
一つには、国防問題など国政や国民全体の利害に関わることも投票に付することが出来ることです。「市政に関わる重要事項」として、防衛上の問題も投票に付することを可能にしていることは大きな問題です。
一つには賛否が投票有資格者の総数4分の1以上であれば、投票結果の尊重を義務付けていることです。市民の関心が少なく、投票率が低くても、投票を有効にするのは、かえって民意を反映しない行政を招きかねません。
以上のような問題点のある市民投票条例には反対をいたします。
<<<<<<<<<<<<<<引用終り
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